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第8次鷹栖町総合振興計画後期計画を公表しました
笑顔 幸せ みんなでつくる あったかす
総合振興計画は、長期的なまちづくりの方針や将来像、その実現のための手段などを、総合的、体系的に示すもので、自治体の最上位計画です。鷹栖町では昭和37年以降、これまで7次にわたって総合振興計画を策定し、計画的かつ戦略的にまちづくりを進めてきました。
第8次鷹栖町総合振興計画(2020-2029)は、これまでの計画の成果を引き継ぐべきはしっかりと継承し、新たな時代の流れや鷹栖町が抱える課題に対応した、将来にわたって持続可能なまちづくりを実現することを目指した計画です。主役である町民と支える行政とが共通の将来像を描き、ともに歩みを進めることで計画をより実効性のあるものとするため、策定段階から町民参画のプロセスを重点として進めました。
2025年からは、後期計画がスタートします。前期5年間における取り組みの成果、時代や社会情勢の変化をふまえ、基本構想はそのままに、取組内容を示す基本計画の見直しを行いました。
この計画は、町民の暮らしの質を高めることを追求し、鷹栖町で生活する一人ひとりが幸せを実感できるようなまちづくりを進めるための指針となるものです。

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- 計画全文(全67ページ) [PDFファイル/5.07MB]
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