新規就農を目指す研修生 大募集!!

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あっ「たかす」なまち タカス町で “もうかる農業・ゆとりある農業”目指しませんか?

地域の主な作目・特産品

作目:稲作、野菜(主にきゅうり、トマト)、畑作、畜産、酪農

就農までの流れ、相談時の受入審査基準、研修中の生活モデル、 新規就農開始時の営農モデル、主要作物の農業所得など


 以下「農業用パンフレット」のとおり

受入体制

「受入農家準備会」の構成メンバー(H29.4.1現在構成7名)の中から受入農家を選定
 ※「(仮称)担い手研修センター」において、施設園芸を中心とした農業技術や経理的な
  営農研修を受けられます。平成30年度の研修生募集は、平成29年11月15日で締め切りました。
 ※その他、農業法人への雇用就農等の相談も受け付けています。

就農支援の具体的な内容

<町の補助事業>

<国・北海道の事業>

農業次世代人材育成支援資金(旧青年就農給付金)、農の雇用事業、スーパーL資金、青年就農等資金の新規就農者向けの借り入れなど国や道の助成・給付事業があります。

新規参入者の状況

平成22年からの7年間で7名(3夫婦、1個人)の新規参入者と現在1夫婦、1個人が研修中です。

農地の取得方法・機械・施設の取得方法について

新規で取得することは非常に初期投資が大きいです。
 基本的には、農業委員会・農協・町などが相談に乗りながら農地等を確保していきますが、
 国が実施している「※第三者経営承継事業」などを活用し、鷹栖町で離農を検討している
 農業者の経営を承継することで、初期投資を減らして就農する方法もあります。

※参照先

就農相談会への出展

新・農業人フェアへの出展予定【東京会場(7~11月開催分)、札幌会場(6、11月開催分)】計4回

相談・農業体験・見学などの窓口

【窓口】鷹栖町役場 産業振興課農政推進係
 【TEL】0166-87-2111(内線253)
 【FAX】0166-87-2850
 【メール】】sangyou@town.takasu.lg.jp

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